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え?

気が向いたら('ε'*)

怒濤のオルフェンズ?

いつものこの時間の為に
用事を済ませてTV前で待機する為に先に
お手洗いへ行ったら予想外にも肛門から
ウンコが「はわゆー!」してきたので
急いで放り出すも案の定
最初のシーンや台詞を聞き逃し
自分自身に怒りを感じ
小宇宙(コスモ)を燃やす
準備が整いましたら
れっつスタート。


















れいじょーほわーい?
















だから聞けてねーっつってんだろうが。














声の限り
声の限り
声の限り叫んだのは自分なんだってばよっ!!














まわりまわったお腹ー
重なりあったタイミング

うぃおっ!最後のウンコ出たーっ!















しくしく。















そんなトロッコはほったらかしにして
今日の鉄火巻軍団の格好いいこと
この上なかった。





髭GGIを国会議事堂らしきところへ
連れていく為に鉄火巻軍団は
ギャラルホルンを相手に日夜戦い続ける。

ある程度戦うとエネルギー補給等も兼ねて
双方撤退するのだろう休憩時間みたいに
一旦休止みたいに大人しくなる。

その時に食べれる時に食べておかないと
力も出ないだから、というわけでもなく
お腹が空いたから食べるよー的な感じで
三日月は食べ物を頬張る。

こんな時によく食えるよなぁ、俺は無理と
仲間の1人。








よっぽどのグロでない限り又は
吐き気とかで食べたくても食べれない時以外は
食べれるよね。
育ち盛り辛い。














でもって鉄火巻軍団リーダーのオルガは
大人達が戦う中、自分達も出来ることしたいと
言ってくる子供達に今がどういう時なのか
それを理解した上で言ってるのかを確認。

子供達は勿論当たり前だと言わんばかりに
オルガを見つめる。

オルガは今は猫の手も借りたいだろう心境だが
きちんと見極めて機体を操れるだけの度量と器量が
あるだろう子供にも任せると。







それを見ていた秘書がもうやめて!と。
亡くなったビスケットさんやフミタンさんが
こんなこと望んでいる筈がないと。







これはこの戦いは自分自身だけの戦いじゃない、
生き残った人や今後生まれてくるであろう
未来の人達の為に、そして存続していく
鉄華団の未来の為に戦っていくのだと。







鉄火巻軍団リーダーのオルガは
見事に成長してきたよなぁと思う。
秘書は泣き崩れ、
その秘書の頭に手をポンポンと優しく撫でる
おやっさん。
その時に何か言ってたけど忘れてしまった。
見惚れてて忘れたw

おやっさんはオアシスやなぁ。
大人ってこうであってほしいよなぁ。
おやっさん格好いい。











そして会議があるであろう日が決戦。
鉄火巻軍団達は邪魔してくる敵の
ギャラルホルンと戦う。

まさに戦争。

まぁ地上戦なのでガンダムというか
モビルスーツで戦うわけにいかないので
ちょこまか動く戦車的なもので。
モビルアーマーだったっけ。













だけどそこへ阿頼耶識搭載した
と言うより移植した形のアインが
これでもかというくらい暴れ倒す。
その時に男前美形の人員である
3人娘の1人が殺られる。

アジーだったかな。
的確なことしか言わない風情の子。
自分はこの子好きなんだけど
まさかこんなところで殺られるとは
思っていなかったよ。

好きなキャラばかり殺られて
こっちの脳内の方が戦争だわ。













で、数人で戦うもその暴れるアインが
お嬢様やGGIの居る方へとすり抜けてしまう。











三日月!すまない!そっちに1機行ってしまったと。






三日月は慌ててその方角へ視線を向ける。











オルガは指示を出しながら何とか
国会議事堂付近まで行く。

しかしそこへまさかのガンダム















「マジかよ?!こんな町中でモビルスーツ!?」



敵はというかアインはもう聞く耳持たないだろうなぁ。
兎に角お嬢様を殺したい一心なのだ。
自分の尊敬する大尉とか先輩とかが殺られて
怨念をはらしたいだけになってきていて
誰も手を出せない状態の我儘子供みたいになってる。














引っくり返った車からアトラが出てきた。
この戦争前に戦える人は子供でも
自身がやる気であれば志願した者は皆何かしらの
仕事というか配置についているんだけど
アトラは車の運転も出来るらしく
吃驚するお嬢様を尻目にちゃんと許可は貰ってるし
私がこの役目をするのに一番相応しいのだと。
その覚悟というか決意にお嬢様もお願いしますと。

その車から這い出て回りを見渡すと
お嬢様がアインの前に出てこう言っていた。
















「私がクーデリア・藍那・バーンスタインですわっ!」














アインぶちギレ。
今まさにお嬢様を殺してやるといわんばかりに
手を振りかざす。




走るアトラ。




それを見て同じく走るオルガ。
















お嬢様が殺られそうになる瞬間、
アトラがお嬢様を庇い覆い被さるように
オルガは更にお嬢様とアトラを抱き抱えるように
もうこれは殺られる!と思った瞬間!?
















キュピーンッ!!















コーディネイターばりのアンテナで
危機を救い出すバルバトスに乗った
三日月が助けに来てくれた!!














しかし議会には間に合うのか。
そして皆の戦いはどうなるのか。

次回も見逃せません。















コーディネイターの触覚が欲しいというお話。










追伸:今日はカレーです。
うめぇーっ!!
(^q^)

ここ最近ジャンクフード的なものが食べたくなり
カップ麺やポテチやアイスや色々食べた
一週間だったなぁ。

ストレスがそうさせるのか
ただ単にお腹空いて色々食べたいだけなのかは
神というか体だけが知っているんだってばよっ!!

(;゙゚'ω゚')