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え?

気が向いたら('ε'*)

鉄血のオルフェンズ第2期6話、無音の脳内?

毎週のお楽しみを堪能するべく
お腹も満たして始まる時間までに
ちょっと休息を取る
準備が整いましたら
れっつスタート。
















勝ち取りたいものはない
無欲なバカにはなれない
君はそれでいいんだよ
ヒリヒリと生き様を
その為に死ねるなにかを
この時代に叩きつけてやれ
















起きたらサザエさんが始まってる時間帯で
自分が叩きのめされたわ。
(›´ω`‹ )















いやほんま、マジ覚えとけよ。
(誰にやねんwww)













楽しみを奪われた(自分が寝てしまった)ら
まるで廃人になった気分になるというお話。






追伸:今日はお昼に王将の焼き飯と天津飯
唐揚げと肉団子の甘酢と胡麻団子を食べました。
うめぇーっ!!
(^q^)

なので晩御飯はいらないかと。
お腹一杯になってアニメ始まるまで
ちょっと横になったんだよね。















起きたら辺り一面が戦争の後のように見えた。
(´ω`)

いいけどね。
(´ω`)

クソ神よ、そんなにワイは楽しんだらいかんのか?
地球上に降り立った時から
クッソしんどい思いして生きてきたのに
毎週の楽しみさえ、おどれは奪うのか?
(お口が悪いですw)
(´ω`)

いやもうほんと、南海トラフ
死んだ方がマシなくらいの落ち込みよう。
(そんなにか……)
(´ω`)

あまりにも腹が立ったので奥の手使った。
(何その奥義w)
(´ω`)
















要するにまぁ時間差ですが見ましたよと。
(おいw)















それではいっくよーっ!









アーブラウとSAUが経済圏内同士の紛争が開始。
バルフォー平原で戦争開始皆々開始ー。
ヴォワホオオーン!ヴォワホオオーン!
(それ法螺貝か?)










テイワズからの派遣のらでぃっしゅぼーやこと
ラディーチェが鉄火巻軍団のガキ供にイラついて
同じ組織の仲間を陥れる為に
ガラン・モッサこと、モッサリおじさんに
どないかしてやーってことで
モッサリおじさんはギャラルホルンに恨みでもあるのか
ギャラルホルンと鉄火巻軍団とテイワズ
分裂させるようなことを仕出かすわけで。
らでぃっしゅぼーやはちょっと痛い目を見てほしいと
思っただけかもしれんけど、
これハッキリ言うて戦争やんけみたいな。















タカキ・ウノはモッサリおじさんに
ええように扱われて掌で泳がされてるんだけど
タカキも頭のどこかでこれはおかしいって
思いながらもモッサリおじさんに従ってしまう。
タカキは地球支部に降り立った時から
鉄火巻軍団リーダーのオルガの代わりに
指揮権というか統率代理みたいになっているけど
言うてまだ子供で大人の中であれこれと
やり取りするには年齢だけでなく経験も要するわけで。
手探り状態ながらも自分なりに仲間を守ろうと
あーだこーだと悩むわけで。

傍にはいつも同じ年代のアストンが居るんだけど
アストンはヒューマン・デブリ出身で
制圧された環境に居た為に
言われたらやらなければいけない、
自我を持つことは許されないかのように
淡々とやり過ごしていて、
それでも鉄火巻軍団に入ってタカキと一緒に
過ごしているうちに少しずつ人間としての
感情を取り戻していってるような中、
やはりアストンは誰が指揮権でも
自分はヒューマン・デブリ出身だから
従うしかないし、別に何かを思うとか関係ないと
タカキにポロッと言ってしまう。

タカキは怒る。
それは違うんだよ、言うなれば
誰もが誰かの奴隷のようになることはない、
そう、自由は皆に平等であるように
ヒューマン・デブリ出身とか卑屈になる必要はないと。
この戦いが終われば家に帰れるし
また皆でご飯食べよう、妹も待ってるしみたいな。
要するにもっとテンションあげあげでいこうよ的な。
(ちょっと違うぞw)

アストンはちょっと三日月に似ていて
意思表示というか自我を押し通すようなことは
あまりしない。
ただ、タカキの家で一緒に食べた晩御飯は
美味しい、皆とのコミュニケーションも
楽しいまではいかなくても楽しんでいいことを
少しずつ傍に居るタカキから教わるように
一緒に過ごしていて、
ちょっとずつ変化が見て取れる。
タカキはそれが嬉しいし、アストンは
何をどうしたいっていうのはないけれど
タカキと仲間だけは絶対に自分が守ると。
自分に良くしてくれたタカキやタカキの妹は
自分が守ってみせるぞ的な。

これだけでもアストンが少しずつでも
自我を持ち自我を守れるようになってきていて
ワイは目から鼻水なんやで。













一方、鉄火巻軍団は地球支部に居るタカキ達と
連絡が取れないので状況を知るために
スタッフを数名送り込む。
三日月達だ。
お嬢様も蒔苗のじいちゃんの様子を見に一緒に出向く。
蒔苗のじいちゃんを花瓶爆弾から庇って守ったチャドは
地球での治療で入院中。
タカキの妹フウカが学校帰りに毎日様子を見に病院へ。
看護士にまた来たのーと言われるくらい
しょっちゅう行ってる模様。

チャドさんは治るのか?と看護士に聞くフウカ。
火星よりは進行は遅いけど地球で治療すると
綺麗に治るよーとのことで少し安堵する。
時間軸がちゃうからな。
宇宙ってほんま凄いわな。
フウカはええ子やな。
チャドが心配なのはオルガ達も一緒。
皆が皆、仲間を心配し思いやる気持ちが
ワイのダムを崩壊させるんや。



◼追記:オルガの副隊長のユージンが
地球支部に行くスタッフ達に
「見えない明日で今日をすり減らすんじゃねーっ!!」
って言ってて
マジそうやなとオモタ。
かっけーなおい。
‹‹\(´ω` )/››‹‹\(  ´)/››‹‹\( ´ω`)/››
◼追記ここまで。















だから頼むわ。
ビスケットみたいなこと、もうせんといて。
製作スタッフにお願いするわ。
(›´ω`‹ )













でもな、フラグいっぱい立ちすぎて
もう誰が死ぬんか想像してまうねん。
マジつらたん。
(›´ω`‹ )

まぁそれがアニメっちゅーもんやな。
リアル世界でもそうやん?
死なんでいい人間ばかり死んでいって
死んでもいいような人間って割と
しぶといやん?
(死んでもいい人間っていないとか綺麗事はなしで。)

鉄火巻軍団も然り、ギャラルホルン
チョコレートこと、マクギリス・ファリド
この戦況に些か脳内の靄が晴れず
痺れを切らしたのか自身が状況を知る為に
モビルスーツ出勤というか出動で
部下に指揮官が自ら行かれるのは
どうたらこうたらと煩いので
心配するな、無茶はしないと。













絶対無茶どころか、全部いてこます気やで。
‹‹\(´ω` )/››‹‹\(  ´)/››‹‹\( ´ω`)/››













んでマクギリスこと、マッキーが出ると知って
モッサリおじさんはほくそ笑むわけでして。
どうでもいいけどモッサリおじさんで
モスのモッサリ思い出すわ。
違った、モッさんやったわ。
モッサリてw

モスのモッさんってさ、兄ちゃんなのか
おじさんなのか、めっちゃ気になるわ。
知らんけど。(えっ?)

そんなこんなでタカキはモッサリおじさんに
言いくるめられて毎日が自問自答自問自答うーって
なってるわけやねん。
裏表ラバーズとかマジなついわ。
カラオケ行きたいなー。
(なんのこっちゃw)

今回の話はタカキのモノローグがずっと続いていて
これマジ死のフラグかと。
いやでも主要人物ばっかり殺されたら
アニメとしての話も続かんやろうしとか
ちょいちょいリアル含めた脳内思考が
現実世界に引きずり出されるようでイヤだw

次回、タカキやアストン、鉄火巻軍団の少年達は
ここから抜け出せるのだろうか?
……少年?

















そう 微かにドアが開いた 僕はそこから抜け出すだろう
この狭い地下室では何か狂っている 狂っている
わずかな願いを握り締め 少年は信じてた
誰の声より誰の夢より 逆らう事 逆らう事

boy!

フォウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!













一部放送が乱れましたことお詫び致しません。
(_・ω・)_ バァン!













っていうか歌好きーがバレてしまうのは
常に歌ってるからなのか
会話に歌を交えるからなのか
誰も詳細は知らない。
‹‹\(´ω` )/››‹‹\(  ´)/››‹‹\( ´ω`)/››

ちなみにこの歌のPVが
めっさ大好きなんだってばよっ!!

(;゙゚'ω゚')